このようなサイトを設けることができまして本当にうれしく思います。
はじめまして葉田と申します。
コンサルティングを行うようになってから早いもので10年になろうかとしております。
一般企業に勤めながら、はじめはコンサル会社のお手伝いのようなことからスタートし、その後、上場の大手コンサルティング会社の船井総合研究所に転職、そして最終的には独立して今に至りました。
本当にいろいろな業種業態、大手から中小零細企業まで幅広くご支援してまいりました。
その中から、店舗の活性化の極意というものを自分なりに確立できるようになりました。
難しいことはありません。ただ、素直にやるだけなのです。やることは簡単なのです。

そのノウハウを今回、飲食店用にアレンジしご提供するようにいたしました。
需要が急激に増えない市場環境の中で競合店の対策は急務です。その点にスポットをあててノウハウをまとめてみました。 毎月、強力バージョンアップしていきます。
是非、このノウハウを使ってお店の活性化を図っていただけばと思います。



(購入後一年間無料)

![]()
うまく自店で服薬しないと思いがけない副作用がでてしまいます。
言うなればご自身の心がけ、
![]()
もちろん、最初に申し上げますが、法的に触れるものは犯罪になりますので、触れません。
しかし、現場では「それは無茶でしょ。社長」
、
と言いたくなるようなことを競合店対策でやっている会社もあります。
本当に嫌がらせですよ。
例えばこんなことをされるところがあります、
飲食店の場合、わざわざ店が混んでいるオープン時に、
料理や待ち時間にクレームを言って店内を騒然にさせたり、
これで店の雰囲気は一気に冷めてしまいます。
特に従業員のモチベーションがガクーンと下がります。
更に、わざわざ大型トラックで駐車場を大きく使ったり、
これで、他のお客様が駐車する時間がすごくかかり、駐車場がパニック化します。
はたまた
チラシの問い合わせといった名目で、どうでもいいような電話をバンバンかけまくったり、
これで、新人であろう店内のスタッフが混乱し、上司も判断で時間をつかい、
店内のオペレーションはグチャグチャです。
こんなことをされると迷惑極まりないのですが、競合店としては、
近隣にできると死活問題ですので、
相手の大切なオープン期間に時間、
営業対応、雰囲気等で大打撃を与えることができます。
およそ商品力が思いっきり強くない限り、オープンでコケると店は必ずズッコケます。
でもこれはフィクションではなく、
実際にいろいろな経営者の方から聞いた実話を書いております。
このようなことをしても罪悪感は感じないのだろうか。
でも皆さん必死なのです。
命がけなのです。
商売というのは、潰れると悲惨です。
投資の借金が圧し掛かり、世間体、特に家族に大きく迷惑がかかります。
精神的にやられてしまいます。
このような中で戦っていかなくてはなりません。
さて、少し、前段が長くなりましたが、
おそらくこのタイトルを見て反応された方は、
近日中にオープンするであろう競合店の建築現場、
あるいはテナント出店の情報を知った方だと思います。
また逆に激しい飲食の激戦区に名乗りを上げようと出店を試みる経営者の方かもしれません。
でも、折角、今まで順風満々に店を経営して、これからだという時に、
いきなりの近隣に大型競合店が出店してきたらどうでしょう。
といいたくなりますよね。
また、最近、客数が少なくなって売上が下がってきたのに、
また更に追い討ちをかけてくるのかといった悩みが聞こえてきます。
![]()
今回、この競合店と向き合う時にどのような対策をとればよいのか、
よく言われるコンサルタントのアドバイスとチョット視点が違う切り口でご紹介したいと思います。
優秀なコンサルタントの先生に、
ご相談されると大抵はこのようなことを言われるのではないでしょうか。
「社長、競合店と同じように安売りセールでの対抗策をまともにしてはダメです。 価格勝負でいくとドンドン粗利が落ちて店が傾いちゃいますよ。 要は共存共栄です。 先方にないものを強め、長所進展でのばして、相手が持っていないところで勝負をかけるのです。そうすれば、お客様もすみ分けでき、お互いが発展できるようになりますよ。」

確かに理にかなっており、地域発展、地域顧客にとって素晴らしい方向性なんですね。
でも待っていただきたいのは、競合店はそんなことを思っておりませんし、
すみ分けするよ、なんて相手は思っていません。
ジッとしていれば、お客様は減っていくのです。
そして、売上が下がっても、負けてもだれも保証はしてくれないということです。
はっきりと言います。

そのための競合店対策です。
店としての独自性(建物の自体が特徴があるのか、或いは室内が凝ったデザインなのか等)、商品力(もちろんサービス、料理、商品そのものです。)、サービス力(接客力につきます)が強くない状態であれば、競合店が出店すればお客様がとられます。
でもずっとの間、競合店対策をしなければならないのかといえばそうではありません。
競合店がでるオープン3ヶ月前から集中的に対策をとることによって、一時的にはさすがにお客様は流れますが、ジワリと効果を上げる方法をお教えします。
![]()
毒薬にするか、良薬にするかはあたな自身の取り組み次第です。
本ノウハウのご購入時の注意点をお知らせします。
この内容は本当に活用次第で毒薬にも良薬にもなります。

ですから注意して活用していただければと思います。
活用に失敗すれば、従業員が残念ながらお辞めになるかもしれません。
お客様がいなくなるかもしれません。自分で商売をやめられるかもしれません。
しかし、正直に素直に活用すれば、従業員は喜んで働きますし、お客様はその店に行きたくてたまらなくなります。そして一番はご自身が人間的に成長していきます。
そんな対策です。最後まで理解されるとただの競合店対策だと思わなくなった瞬間に、成功を手にいれることになります。
ここまで読んでいただければ、
この競合対策のやり方が薄らぼんやり見えてきた方もおられるかもしれません。
その様な方は、是非とも購入いただきたいと思っております。
しかし、残念ながら、もし何もピンとこない、ただ単に競合店をやっつけたい、
ブっ潰したいと思っておられる方は、是非、お願いですからご購入しないでください。
購入して実践すると自滅しますから。
初めにこれだけのことをお断りいたします。
内容のご紹介
さて、マニュアル部分は32ページになりますが、全編で67ページになります。
あえて多くを書くのをやめて、ポイントを絞りました。
全て具体策です。抽象的なことは一切言うつもりはありません。

- 競合店が出ても、逆に楽しくて緊張感を持った店内ムードを
どうやったらつくれるのか。 - 店の意識、お客様の意識、料理の意識、接客の意識といった視点に、
いかにして真剣に自分とスタッフに向かわせることができるのか。 - スピード感を持たせながら、店内スタッフの意識づけや行動を、
どのような形で一体感をもたせることができるのか。 - ひとりひとりの役割、責任感を持たせる最善の方法とはどのようにすればよい か。
- 自分とスタッフに熱き情熱を燃やすための風土づくりを行うために、
どのようにすればよいのか。 - 店内が一体感を持って、
同じ温度で一番商品を考えられる風土ってどのようにつくればよいのか。 - 接客によって今よりも格段に客単価が上がる方法とはどのようにすればよいのか。
- 料理の味と連動して、
お客様の感動のレベルを高める為にはどのようにすればよいのか。 - お客様の来店頻度と、購入単価を高め、
口コミを発生させる販促活動はどのようにすればよいのか。 - 自店の商圏動向がわかってしまう方法とはどのようなものがあるのか 。
- お客様が自店のチラシを見てしまうと
自然とその店を応援したくなる販促内容とは。 - 店舗自体を商品化する仕組みづくりとはどのようにすればよいのか。
- 感動が感動を呼ぶ、お客様との関係づくりの原理原則とは。
- チラシ配りの効果を2倍にするためにはどのようなことをすればよいのか。
- 反響が反響を呼ぶ販促媒体と、
その活用方法とは、どのようにすればよいのか。
![]()
![]()
この秘策には、それぞれ具体的な流れを体感できるように解説しております。
単なるルールや法則を教えるものでは決してございません。
お読みいただくだけでイメージがわいてくると思います。
★月次更新型のノウハウ集です。毎月一回更新していきます。
ご購入者には毎月パスワードを1年間のみ発行いたします。
※1年後も継続してご希望の場合には追加料金一万円(税込)を頂きます。
そのほか、今回のスペシャルオプション資料もふんだんにお付けしております。
![]()
対策用に具体的なDM提案や、
近隣訪問、顧客アンケートのデータをお付けいたしております。
このオプションがすごく活用できると思います。チョットした工夫とやり方で、今までの行動と結果が変わっていきます!是非、体感してみてください。
すぐに使える裏ワザDM集(めちゃめちゃゲリラ的です)
DMには、練りに練った20個の裏ワザ的な書き方、トークを考えたものをご紹介いたします。ノウハウをいっぱい詰め込んだ事例集で、どこがポイントなのか1つ1つに解説をさせていただきました。何よりデータでお渡ししますので、すぐに自店で使えちゃいます。
アプローチの切り口によっていろいろなDMのテーマが考えられますが、およその大切な要素を盛り込みました。このようなものはなかったのではないでしょうか。
新規客様用
- 普通に普通じゃない一般のお礼編
- お客様に更に接近できるフレンドリーな対応編
- 1度購入したら止められない商品ご購入のお礼編
- また行ってみるかと思わせる来店促進編
固定客様用
- 優越感を与えるイベント・キャンペーン前のお知らせ編
- 是非食べてみたいと思わせる新規メニューのお知らせ編
- ここまでやる新規メニューのフォローのお知らせ編
- 問題をメリットに変える○○○メニューの限定提供のお知らせ編
- 感動が感動を呼ぶご友人ご紹介のお知らせ編
- 休眠しているお客様を目覚めさせるお知らせ編
- 印象に残る特徴のある方へのお知らせ編
- お忘れ防止のお客様カード期限のお知らせ編
- 丁寧さと熱心さを打ち出す年末年始の案内編(宴会等訴求編)
新規・固定客様用
- 店舗方針をストレートに伝える年賀挨拶編
- 夏にはポイントを絞った商品でPRする暑中見舞い編
- 帰省のお客様を一気に囲い込むお盆挨拶編
- ロマンチックさを訴求していくクリスマス感謝編
- 店舗の年間の総括をご報告する年末の挨拶編
ゲリラ近隣挨拶裏ワザマニュアル
近隣訪問マニュアルとして、ゲリラ的に行う近隣挨拶用の裏ワザマニュアルもお付けします。トーク内容、行き方、管理の仕方等、その目的、背景までバッチリ紹介しております。普通なら考えない対策を入れ、フォーマットやワンポイント集を付け加えて実戦向きに仕上げております。
案内文の参考例としても使いやすいと思います。
感動してしまう顧客アンケート例
顧客アンケートの文例も紹介します。反響率10%を誇る文面です。
文章も大切ですがこの使い方が一番のポイントです。それも併せて紹介いたします。
ノウハウ自体はいろいろな業種業態から学び、私がオリジナルで考えたものばかりです。是非、実践していくと効果が必ず現れます。
そして、使いやすさを重点にわかりやすく詳細に具体的につくっております。もちろん各種資料をデータで提供しますので、加工しやすく、中小店舗の時間がない方には取り組み易い様に考えました。
ご購入上の制約
ただ、ご購入に際して、こちらからのお願いがございます。
![]()
これらのノウハウを大手飲食店や競合店がまねしだすと大変ですので、
販売する先は限定いたします。
申込みの欄の店舗名と住所は必ずネットのタウンページで確認し、
大手チェーン店や、近隣競合店舗に販売できないようにチェックしていきます。
同じ業態のお店で同じ町丁レベルで重複しないことを確認いたします。
もちろん、飲食店以外の方にも提供するつもりはございません。
爆発的に提供していくつもりはありません。これを元にして本も書くつもりもありません。
ただ、がんばっていく意識の高い、
情熱のある店舗経営者・管理者に向けて読んで頂き実践していただきたいと思います。
![]()
もし、実際にこのノウハウをすべて使って、顧客が増えなかった場合は、
全額返金いたします。それだけの自信がございます。
![]()


マニュアル費用:29,800円(税込)

更に今回は、オリジナルの特製名刺を購入者全員の方にプレゼントいたします。
私が日頃、お会いした方々に対してお渡ししている全ページの冊子風の名刺です。会社案内がこの名刺一枚で済んでしまう優れものです。
ご購入いただきますと、初回に挨拶状と本名刺を添えて発送させていただきます。
名刺ではあり得ない原価をかけて、
作成いたしました。
(※でも、元はとっくに取りました)
インパクト性は抜群で一度渡せばほぼ忘れられません。

名刺に何と価格を入れてみました。
税込み100円という価格ははたして高いか安いかは皆さんの判断におまかせします。









